ロジクールのキーボードでは、快適性が鍵
タイピングを楽に
毎日タイピングすれば、200万回のキーストローク。
これは、人が通常1年間に行うタイピングの平均回数です(ハーバード大学の調査による。Dennerlein、2006年)。
パソコンの前に毎日何時間も座って作業をするのであれば、タイピングの疲労は蓄積する一方です。幸運なことに、これには処方箋があります。ロジクールのキーボードには、快適性を向上させる様々な機能が搭載されており、身体への負担を和らげます。
Zero Degree Tilt™:究極のナチュラル
標準的なキーボードを使っていると、「標準的でない」姿勢を取らなければいけない場合があります。従来のキーボードでは、手前側よりも奥側のキーが高く配置されているため、ユーザーは手と指を上向きにしなければなりません。
しかし、Zero Degree Tilt™を採用したロジクールのキーボードは、フラットなデザインのため、タイピング時に手首をより安定した位置に置くことができます。手首をこれまでのように伸展させる必要もありません。
Zero Degree Tilt™に対応したキーボードの一覧を見る
パーフェクトなPerfectStroke
ロジクールのPerfectStroke™キーシステムは、ノートパソコンキーボードとスタンドアローンキーボードの長所を組み合わせることで、パーフェクトな快適性のタイピング感覚を実現しています。
古いタイプライターは、操作するたびに「ガチャガチャ」という大きな音がしていました。一定の年齢以上の方は覚えているでしょうが、あの音を再び聞きたいと思う人はあまりいないでしょう。しかし、あのキータッチの感覚を懐かしいと思う人はいるはずです。
PerfectStrokeの詳細
レーザーセンサー:コントロールする面白さ
ディテールを感知
マウスの役割は、基本的に、カーソルを操作することです。そしてカーソル操作においては、手の動きを変換するマウスの精度が極めて重要です。
お使いのマウスの精度はどれほどでしょうか? ロジクールのマウスは先進的なセンサーを採用しており、ユーザーのあらゆるアクション(リンクのクリック、テキストのドラッグ、新しいアプリケーションの起動など)をスムーズに実行します。
ロジクールが開発した小型センサーは、高度な精確性を提供します。これらのセンサーは、マウスの下の表面の小さな写真をたくさん撮影して処理し、ユーザーの手の動きを画面上のカーソルの動きに変換します。
ニーズに敏感
マウスは普通に動作するだけで十分という人もいます。様々な表面上でトラッキングできるマウスを求めている人もいます。またゲームユーザーは、手のスピードを問わず、ゲームを優位に進められる精確性を備えたマウスを必要としています。
ディテール重視
センサーには、オプティカルとレーザーという2つの種類があります。
オプティカルセンサーを搭載したマウスは、利用可能な光とLEDランプを使って、マウスの下の表面をトラッキングします。
ロジクールは2004年に、レーザートラッキングに対応した初めてのマウスを発売しました。レーザーセンサーは、オプティカルと比べると、はるかに高い照度(表面の照度と、表面上のホコリの粒子が生むコントラストの照度)が得られるので、よく磨かれた木材など、光沢のある表面上でも多くのディテールを検出できます。つまり、遅延やズレがなく、より様々な表面上で、動きを精確にトラッキングできます。
オプティカルマウスの一覧を見る
レーザーマウスの一覧を見る
ゲーム仕様の操作性
熟練したゲーマーの世界では、ピクセル単位のトラッキングによって勝敗が分かれる場合があります。ゲーム仕様のレーザーセンサーを搭載したロジクールのマウスは、最大5700dpiのスピードでもトラッキングが可能です。最高の精確性、目もくらむようなスピード、そして極めてスムーズなトラッキングをゲームで利用することができます。
ゲーミンググレードのレーザーセンサーを搭載したマウスの一覧を見る
トラッキングテスト済み
すべてのレーザーマウスについて、様々な表面上で厳しいテストを実施しており、トラッキングの欠陥がないことを確認しています。
* ロジクール Darkfield レーザー テクノロジーを搭載したマウスは、厚さが4mm以下のガラス上ではトラッキングできません。