外出先でも、すぐに会える。
カールツァイス社の光学レンズ
カールツァイス社の光学レンズと200万画素のHDセンサーにより、極めてシャープな臨場感あふれるワイドスクリーン動画が楽しめます。
エフェクトをかける
仮面、猫、靴下人形など、数百種類のアバター、マスク、およびファンフィルターから好きなものを選ぶことで、今の気分を表現できます。
モバイル通話
デスクトップスタンド、トラベルケース、調節可能なクリップが付属しているので、外出先からでも簡単に通話できます。
この製品のプレスリリースページを見るにはこちらから
カールツァイス社の光学レンズとプレミアムオートフォーカス機能を搭載したウェブカメラで、外出先でも、すぐに会える。
カールツァイス社の光学レンズ
業界のパイオニアとの共同開発によって生まれたレンズで、極めてシャープな画像を楽しめます。カールツァイス社とロジクールのコラボレーションの詳細については、以下のページをご覧ください。
プレミアムオートフォーカス
オートフォーカス機能を搭載しているので、クローズアップ(カメラレンズから10cmまで)でも極めてシャープな画像が楽しめます。ロジクールのオートフォーカス機能の詳細については以下のページをご覧ください。
HD動画での録画
ユーザーの映像をHD品質(720p)のワイドスクリーンビデオで友人や家族に送れます。
200万画素センサー
True 200万画素センサーと800万画素の静止画撮影(ソフトウェア処理)により、テレビ電話映像と写真をシャープに。メガピクセル、センサー、および画質の重要性の詳細については、以下のページをご覧ください。
RightLight™ 2テクノロジー
薄暗い場所や逆光などの照明環境でも、インテリジェントに調節を行い、最高画質の画像を生成します。RightLight 2テクノロジーのメリットについては以下のページをご覧ください。
広い視野角
インテリジェントフェイストラッキング機能搭載により、顔を常にフレーム中央に捉えます。
ロジクール ビデオエフェクト
ビデオエフェクトで、テレビ電話をさらに楽しく。ネオンスプラッシュや魚眼レンズなどのエフェクトは、会話のスパイスになります。ビデオエフェクトの詳細については以下のページをご覧ください。
12インチのデスクトップスタンド
自宅やオフィスでも、ウェブカメラを目の高さで使用できます。
トラベルケース
移動時にカメラを安全に収納できます。
ユニバーサルクリップ
液晶モニターや超薄型ノートパソコンはもちろん、机の上など平らな場所にも設置できます。
メッセンジャーソフトウェアとの互換性
Skype™、Windows Live™ メッセンジャー, Yahoo!® メッセンジャー、 AOL® インスタントメッセンジャー (AIM®)など、主要なメッセンジャーソフトウェアに対応しています。
* アコースティックエコーキャンセレーション ("AEC") はLogicool® Qcam® Software 11.7以降ではサポートしておりません。AECは現在、主要なテレビ電話ソフトウェアにてサポートしています。
RightSoundテクノロジー:純粋なサウンドを聴く。
雑音を低減
テレビ電話の相手の声が変に聴こえたり、不自然にフラットだったりしたことはありませんか? あるいは、音声に妙な歪みを感じたことはありませんか?
ウェブカメラを使用することで、世界中の友達や家族に会って話すことができます。しかし、ほとんどのウェブカメラでは、ヘッドセットを装着する必要があります。ヘッドセットを使用しないと、耳障りな周囲の雑音(ファンの回転音、パソコンの動作音など)により、会話がしづらくなってしまう場合があります。
ロジクールも、この音が耳障りであることを知っています。ロジクールがRightSound™テクノロジーを開発したのはそのためです。このテクノロジーは、クリアで鮮やかな声を伝えます。
動作音にサヨナラ
この文章を読むのを中断して、室内の音に耳を傾けてみてください。(ごゆっくりどうぞ。)
そして、聴こえてくる様々な音について考えます。音は次の2つの種類に分類できます。すなわち、一定のパターンを繰り返す音(ファン、エアコン、隣の家の芝刈り機など)と、変化する音(人の声など)です。エンジニアは、前者を「定常音」、後者を「非定常音」と呼んでいます。前者は「周囲雑音」とも呼ばれます。
パソコンの動作音のような周囲雑音は、テレビ電話を台無しにしてしまう場合もあります。
幸いなことに、周囲雑音の音波は、一定のパターンを繰り返しています。そのため周囲雑音は、あなたの声を含む室内の他の音と区別し、低減させることができます。簡単に言うと、RightSoundは以上のような効果をもたらします。
RightSoundによる真の違い
ウェブカメラでは、メガピクセル(画素数)がとても大事です。しかし、テレビ電話で満足な会話を実現するには、優れた音質も必要です。
RightSoundを開発したのは、ロジクールの音響エンジニアのチームです。洗練されたアルゴリズムを使いながら、音響スペクトルを注意深く分析することで、周囲雑音をさらによく区別し、ヒトの可聴域未満の信号で効果的にキャンセリングすることに成功しました。
これにより、友達や家族にあなたのリアルな声を大きくクリアに伝えることができます。
ビデオエフェクトでテレビ電話をさらに楽しく
遊べるソフト
テレビ電話をもっと楽しいものにしたいと考えたことはありませんか? ロジクールのビデオエフェクトは、テレビ電話の隠し味になります。
ユーザーは、話すサメになったかと思えば、次にはエルビス・プレスリーのモノマネ、さらに黒板に描かれた絵、といった具合に変幻自在の変身が楽しめます。ビデオエフェクトをダウンロードいただくと、以下の内容を利用できます。
- アバター
- フェイスアクセサリー
- ビデオマスク
- ファンフィルター
動きも自由自在
ビデオエフェクトは、従来のような動かないエフェクトではありません。フェイストラッキング機能を備えているので、ユーザーの顔を検出し、その動きを追跡します。そして、ユーザーの実際の顔の上にフェイスアクセサリーをマッピングするか、ユーザーの映像を、ユーザーと同じように動くアバターと完全に置き換えます。
例えば、ユーザーが恐竜のアバターを選択したら、恐竜はユーザーと同じように頭を動かし、話をし、ウィンクします。またメガネを選択したら、たとえユーザーが動き回っても、メガネがユーザーの目から外れることはありません。
アバター
「今日は誰か別の人になってみたい」と思うようなことがあれば、キャラクターを1人選ぶだけで、そのキャラクターになりきれます。あらゆるムードや季節に合ったアバターをご用意しています。靴下人形、猫、エイリアン、ドル札、サンタクロース、その他多くの人々、動物などから選べます。
フェイスアクセサリー
自分の顔に何かを追加したい場合は、フェイスアクセサリーを使用します。海賊の帽子、ピエロ、スキューバダイビングのマスク、吸血鬼の歯、鹿の角、豚の鼻など、豊富なオプションがあります。フルフェイスのマスクもご用意しています。
ファンフィルター
現実の自分にひねりを加えたいと思ったことはありませんか? ファンフィルターは、ユーザーの映像にリアルタイムで写真フィルターを適用したり、映像を加工したりします。ユーザーはマンガのキャラクターに変身したり、身体をひねったり、色を変えたり、様々なことが行えます。
ロジクール オートフォーカス:クリアな映像のための、クリアな選択肢
ピンボケにサヨナラ
多くのウェブカメラでは、被写体が動いてはいけません。被写体が動いたり、近すぎたりすれば、たとえ良いレンズを搭載しているカメラであっても、自動的に焦点を合わせるのが難しくなります。すると被写体がぼやけ、ピントが外れた状態になります。ユーザーとしては、これでは不便なはずです。
わたしたちロジクールも、ぼやけた映像をお届けしたくはありません。そこで、被写体が動き回れるオートフォーカスシステムを開発しました。このシステムでは、被写体の顔のような、フレームの中心にあるものに常に焦点を合わせます。被写体が動くと、ウェブカメラがその動きを自動的に追跡し、再び画像の焦点を合わせます。3秒未満で非常にクリアな映像が得られます。
クローズアップに対応
キスするためにカメラに顔を近づけたいと思ったことはありませんか? よく見えるようにカメラのすぐ前に何かをかざしたことは? ロジクールのオートフォーカスシステムは、このような状況にも対応できます。被写体がカメラから10cmしか離れていなくても、自動的に焦点を合わせます。しかも素早く精確に。焦点が繰り返し前後したり、ぼやけたりすることもありません。非常にクリアでシャープな画像が得られます。
仕組み
携帯電話のカメラに使われているものと同種のモーター(ボイスコイルモーター:VCM)を、ウェブカメラ用に最適化しました。これらはコンパクトで消費電力が低く、衝撃や振動にも対応できます。
ウェブカメラで可能な限り最もシャープな画像が得られるまで、レンズが前後に動いて焦点を調節します。またウェブカメラが安定するので、動画や写真の焦点が合わせやすくなり、歪みも低減されます。そのため、被写体が動き回っても大丈夫です。
高画質。大事なのは、画素数だけではありません。
電話では、お孫さんの笑顔や娘さんの婚約指輪の輝きを見ることはできません。ウェブカメラを使えば、たとえお互いが数百キロ離れているところにいても、このような体験を可能にします。最適なウェブカメラを選ぶ際に重要なのは、画素数(メガピクセル)の大きさだけではありません。
ロジクールは、画素数の大きさだけで画質をごまかすことはしません。画素数は、全体の一部でしかないからです。特にテレビ電話をかける時の画質は、ウェブカメラのレンズとセンサー、パソコンの性能、インターネット接続環境、およびテレビ電話プログラムという少なくとも5つの要素に左右されます。
メガピクセルの真実
センサーの画素数が大きいだけでは、高品質の画像は得られません。画素数ばかりを追求するのではなく、ウェブカメラの他の部分にも目を向けることが大切です。
とはいえ、もちろん、画素数が大きいセンサーは、さらに繊細なディテールを表現することができます。これまで以上にシャープで繊細な画像をお楽しみいただきたい方、ぜひ、True 200万画素センサーを備えたロジクール ウェブカム プロ 9000およびロジクール 200万画素 ポータブル ウェブカム C905mをお試しください。
最適なレンズ
レンズとセンサーの関係では、レンズは光を捉え、センサーがこれを画像に変換します。つまり、レンズが良くなければ、画素数がいくら大きくても関係ない、ということになります。悪いレンズは悪い画像しか撮影できません。
お求めやすい機種からハイエンドモデルに至るまで、ロジクールでは高品質なレンズを使用しています。お手頃価格のウェブカメラは、センサーに完全に対応したマルチエレメントのプラスチックレンズを採用。中価格帯のウェブカメラは、よりシャープな画像を実現するガラスレンズを搭載しています。
最高品質のウェブカメラには、光学レンズのパイオニアであるカールツァイス社と提携・開発した、さらに高レベルの画質を提供するレンズを使っています。このレンズでは、プラスチックの代わりにガラスを使っており、5つの要素により、繊細でクリアな画質を実現し、歪みを低減します。
カールツァイス社とロジクールのコラボレーションの詳細
フォーカスの維持
クローズアップに対応するためには、良いレンズだけでなく、良いフォーカスシステムも大事な要素となります。マニュアルフォーカスのオプションが付いているウェブカメラもありますが、フォーカスシステムが全く搭載されていないものも多数あります。そのようなウェブカメラでは被写体がカメラに近づきすぎると、映像がぼやけてしまいます。
ロジクールのハイエンドウェブカメラには、優れたオートフォーカスシステムが搭載されています。キスをするためにカメラに近づいたり、あるいはお子様が自作の絵をカメラに近づけたり(レンズから10cmまで)する場合でも、極めてクリアな映像と滑らかなフォーカスが楽しめます。
ロジクールのオートフォーカス機能の詳細
HDウェブカメラ
今日のテレビ電話の最大解像度は640×480ピクセルで、これはVGA解像度と呼ばれています。現在の無料インスタントメッセージングアプリケーションはいずれもHDテレビ電話に対応していません。
このような状況で、HDウェブカメラにはどのようなメリットがあるでしょうか? HDウェブカメラでは、HD動画(720p, 16:9ワイドスクリーン)を録画できるので、友人へのメッセージを録画したり、自分のブログにビデオクリップをアップしたり、最新のダンスの振り付けを撮影してYouTube™に投稿したりすることができます。ロジクールの一部のウェブカメラでは、HD動画を一般的な720pフォーマット(1280 x 720)で簡単に撮影することもできます。
パソコンの性能とインターネット接続環境
今日販売されているパソコンのほとんどは、テレビ電話に対応しています。しかし、必要システム要件を満たしていないパソコンや、インターネットの接続速度が遅い場合には、テレビ電話を十分に楽しめない可能性があります。クリアで滑らかな画像を実現するためには、お使いのパソコンがテレビ電話の最低要件を満たしていることが重要です。
ロジクールでは、デュアルコア以上のCPUおよび1GB以上のメモリを搭載したパソコンと、256kbps以上のブロードバンド接続を利用されることをお勧めしています。(ほとんどのブロードバンドの接続速度は、256kbpsの少なくとも2倍以上です。)
テレビ電話専用ソフト Logicool Vid™
Logicool Vidは、他のIMソフト(インスタントメッセンジャー)と異なり、クリアでシンプルなテレビ電話を実現するためだけに開発されました。テキストチャットはありません。知らない人から電話がかかってくることもありません。顔文字を使って、笑顔を表現する必要もありません。あるのは本物の笑顔だけ。
優れたテレビ電話を実現するためには、ロジクールのエンジニアが「イメージパイプライン」と呼ぶあらゆる要素を利用する必要があります。テレビ電話を行う際には、Logicool Vidがこうしたすべての要素を利用可能にします。
テレビ電話を無料で素早く簡単に実現するLogicool Vidの詳細
Logicool Vidのダウンロード件数が100万件を突破したことを記念するブログエントリーを読む(英語版のみ)
RightLight™2 テクノロジー。照明条件を改善して表示。
適切な照明条件
テレビ電話では、まるで家族や友達と同じ部屋にいるかのような感覚に浸れます。しかし、照明条件が適切でなければ、影や、顔のない幽霊と話しているかのような気分になりかねません。
そこでロジクール RightLight™ 2テクノロジーの出番です。このテクノロジーは、理想的ではない照明条件でも高品質のビデオを再現する、ハードウェアとソフトウェアを組み合わせたシステムです。
RightLight 2テクノロジーは、自動的に照明を調節することもできますが、必要に応じて手動で調節することもできます。
顔について
RightLight 2テクノロジーは、フレーム内の顔を識別して、照明設定や色設定を決定します。
顔が暗すぎる場合には、輪郭が明瞭になるように画像全体を明るくします。
明るすぎる場合には、顔が最適な照明条件になるように全体を暗くします。
ほとんどのウェブカメラは、画像全体の光量を測定するだけです。フレーム内に明るい窓や照明器具がある場合には、顔が暗くはっきりしないようになってしまうことがあります。これは身元を隠したい人には好都合かもしれませんが、テレビ電話にとってはあまり好ましいことではありません。
もっと明るく、そしてノイズは少なく
標準的なウェブカメラの場合、照明が不足していると問題が発生することがあります。通常、ソフトウェアによる調整のみで明るさを上げるため、暗いドットやデジタル歪みとして表れるデジタルノイズだらけになってしまうことがあります。
しかし、必要のない加工をどうして行うのでしょうか?
RightLight 2テクノロジーは、フレームレートを調節してカメラの露光時間を増やすことで、センサーで取り込む光量を増やし、元々の画質を向上させます。また、画像内の静的領域を識別してその領域のリフレッシュ間隔を減らすことで、バックグラウンドノイズも劇的に低減します。
コントラスト
低照明条件下でさまざまな豊かな彩色を写すと、標準的なウェブカメラは正常に処理できなくなりがちです。飽和色により、既に暗い環境に余分なウェイトがかかってしまい、多くの場合、のっぺりした暗い画像になってしまいます。その上、カメラはコントラストが不足している場所のコントラストをはっきりさせようとするため、ノイズが増えてしまいます。
しかし、RightLight 2テクノロジーを使用すれば、服装や装飾を変える必要はありません。
RightLight 2テクノロジーは、低照明条件では色の飽和度を若干下げて、より精緻でコントラストの強いシャープな画像を再現します。ノイズも大幅に低下します。その結果、ドットも発生せず、相手によりきれいに見えるようになります。
RightLight 2を使用すれば、照明条件が改善されてきれいに写ります。
カール ツァイス社とロジクールによる、ウェブカメラ画像を向上させる優れたレンズ。
レンズ重視
ウェブカメラのレンズ性能が十分でなければ、何万画素あろうとも、画質も不十分になります。
ロジクールは、画像が最高解像度であるだけではなく、最高の画質を手にしていただきたいと考えています。そのため、よりよいウェブカメラレンズを実現するために、1849年の創業以来光学業界を牽引しつづけてきたカール ツァイス社とタッグを組みました。
もっと明るく、優れた画質へ
ウェブカメラレンズによって取り込まれた光は、センサーによって変換され、実際の画像として表示されます。取り込む光量を増やし、最高の画像を再現するには、高品質のレンズが必要になります。ロジクールはカール ツァイス社と共に、明瞭度を高め、歪みを低減する最先端のレンズデザインを開発しました。
進化した定番
ロジクールのカール ツァイス社製ウェブカメラレンズは、カール ツァイス社のTessar® レンズデザインを進化させたものです。最初のTessarデザインが特許を取得したのは1902年に遡りますが、最も有名なカメラレンズであるのには理由があります。このレンズデザインは、シャープな画像を再現する上、ウェブカメラにとって理想的な小型軽量フォルムです。
最高のウェブカメラ画像を実現するために、ロジクールとカール ツァイス社は、定番の4エレメントTessarデザインを5エレメントデザインに改良しました。レンズスタック内の接着された2枚のレンズは、光をセンサーに集めて、精緻さを最大化し、歪みを最小限に抑えます。画像を見ればその違いは歴然です。
必要システム
-
- Windows® XP(SP2以上)
- プロセッサー: 1GHz(1.6GHz以上推奨)
- メモリ:256MB以上(512MB以上推奨)
- Windows Vista® / Windows 7
(32bitまた は64bit)- プロセッサー: 1GHz(1.6GHz以上推奨)
- メモリ:512MB以上
- ハードディスク:200MB以上の空きスペース
- CD-ROMドライブ
- OS対応のサウンドカードとスピーカー
- 1.1 USBポート(2.0推奨)
- Windows® XP(SP2以上)
-
- テレビ電話の機能を最大限に引き出すために、
以下の環境を推奨します。
- デュアルコア以上のCPUおよび1GB以上のメモリ
- 256kbps以上のアップロード速度のブロードバンドインター ネット接続(ケーブルモデム/DSL)
- テレビ電話の機能を最大限に引き出すために、
以下の環境を推奨します。
保証情報
- 2年間保証
パッケージ内容
- Qcam® Pro for Notebooksウェブカメラ本体 (内蔵マイク)
- USBケーブル
- Qcamソフトウェア(CD-ROM)
- ユーザーズガイド
- 保証書
*推奨システム環境とロジクールのWebサイトにある最新のQcamソフトウェアのインストールが必要になります。
型番
- 型番 QCAM-200V
スペック
- 製品名(英語) : Logicool® Qcam® Pro for Notebooks
- 製品名(日本語) : ロジクール キューカム プロ フォア ノートブック
- 型番 : QCAM-200V
- 品番 : 960-000055
- JANコード : 4943765032410
- 価格 : オープンプライス / ロジクールストア価格 9,980円(税込)
- 発売予定日 : 2007/8/10
- 保証期間 : 2年
- ビデオ本体サイズ(幅×奥行×高さ) mm : 30.0×40.2×62.2 (カメラ本体)
- ケーブル長cm : 76
- 本体重量g : 54
- 色 : ブラック&シルバー
- フォーカス : 10cm ~ ∞ (オートフォーカス)
- 画像センサー : 200万画素
- ビデオキャプチャー : 最大200万画素 (1600×1200)
- 静止画キャプチャー : 最大800万画素 (ソフトウェア処理による)
- フレームレート : 最大30 フレーム/秒
- 露出 : 自動(マニュアル設定可能)
- ホワイトバランス : 自動(マニュアル設定可能)
- レンズ : カールツァイスレンズ
- F値* : 2.0
- 画角(映る広さ) : 75°
- フェーストラッキング : ◎
- パン&チルト : ◎
- RightLight : ◎(RightLight2)
- RightSound : ◎
- アンチフリッカー機能 : ◎
- 内蔵マイク : ◎
- スカイプ高画質ビデオ対応 : ◎
- ロジクール ビデオエフェクト :
- アバター : ◎
- フェースアクセサリ : ◎
- ファンフィルター : ◎
- ビデオマスク : ◎
- 付属ソフトウェア : Qcam Software (XP, Vista)
- 接続I/F : USB




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