どこで聴いても音楽の楽しさを再発見できる2.1chスピーカーシステム。
オールラウンドのサウンド
室内でたとえ移動しても(スピーカーの後ろに回ったとしても)、このスピーカーがあれば、クリアで鮮やかな音が楽しめます。
深いインパクト
ゲーム、映画、音楽などを聴くだけでなく、体感できます。
便利さも2倍
2つの予備入力により、ゲーム機、DVDプレーヤー、iPodなど、あらゆる音源が楽しめます。
豊かな低音と360°サウンドで、どこで聴いても音楽の楽しさを再発見できる2.1chスピーカーシステム
ダウンファイアリング サブウーファー
6.5インチ プレッシャードライバー採用のサブウーファーにより、豊かで深みのある低音を体感できます。サテライトやサブウーファーなど、スピーカーの詳しい情報については以下のページをご覧ください。
2つの予備入力
ピンジャック(RCA)と3.5mmステレオミニジャックを搭載しているので、パソコンはもちろん、テレビ、ゲーム機、DVDプレーヤー、iPodなど幅広い入力に対応できます。また、便利なヘッドフォンジャックも搭載しています。
便利なスピーカーコントロール
電源・音量だけでなく、プライベートなリスニング環境を実現するヘッドフォンジャックも手元で操作できます。
360°サウンド - 体を包み込みます。
サウンドにとって大きな一歩音楽を聴くときに必ず一つの場所にいるとは限りません。部屋を動き回っているときでも聴いています。しかし、ほとんどのスピーカーは、真正面に座っているときに最高のサウンドが聴こえるように設計されています。 音楽をただ座って聴く必要はありません。部屋のどこからでも臨場感あふれるサウンドを聴くことができる、ロジクール 360°サウンド搭載のスピーカーをお選びいただけます。 |
従来型のスピーカーでは真正面に拘束されるほとんどのスピーカーの場合、最適なサウンドを聴くためには、システムの配置に応じて、スイートスポットと呼ばれる通常は真正面にある一定の範囲に座る必要があります。部屋中をダンスしながら動き回ったり、別のシートに座ったりすると、オーディオのサウンドが劣化してしまいます。 これは、リスナーがスピーカーの側面や背面に移動すると、中高周波数が途切れてしまうからです。(中高周波数の波長は短いため、低周波数のようにスピーカーの全方位に届きません。) |
360°サウンドで動き回るロジクールの360°スピーカーは従来型のスピーカーとは異なり、フォワードファイアリング ドライバーとバックワードファイアリング ドライバーの両方が搭載されています。そのため、低周波数だけではなく、広範囲の周波数で全方向により均一にサウンドを届けます。つまり、直接聞こえる音と反射して聞こえる音は総合的に調和がとれて、より臨場感あふれる優れたリスニング空間を実現できるのです。 その結果、スイートスポットの範囲が広くなるため、部屋の隅々にいたるまでリスナーがどこにいても、調和のとれた豊かなサウンドが聴こえます。これにより、自由に動き回ることができます。 |
自分に合ったスピーカーを選ぶために必要な知識
パソコンを使用すれば、音楽、ビデオ、映画、ゲームなどの世界にアクセスできます。しかしほとんどの場合、これらすべてを本格的に楽しむための高品質なサウンドは提供されません。弱くて軽いオーディオでは不十分だと感じたら、新しいスピーカーが必要です。以下をお読みいただき、自分に合ったシステムを見つけてください。
全方位で高音質ほとんどのスピーカーシステムは、リスナーがそのすぐ前に座った場合に最高の音質で聞こえるように設計されています。しかし、360°サウンドに対応したロジクールのスピーカーでは、筐体の前後にスピーカーが付いています。つまり、たとえリスナーが立ち上がって動き回ったとしても(あるいは軽くダンスをしたとしても)、場所を問わず、最高の音質が楽しめます。 |
持ち運べるスピーカー持ち運べる高音質スピーカーをお探しですか? ポータブルなノートパソコン用スピーカーは、コンパクトで軽量なので、ノートパソコンと一緒にどこへでも持ち運べます。 |
響く低音サブウーファーは、深みのある低音を加えることで、映画、音楽、ゲームなどにライブ感を与えます。微妙な低音から家を揺るがす重低音に至るまで広範にカバーしたいユーザーには、サテライト2個とサブウーファー1個の2.1chスピーカーシステムがお勧めです。 |
基本に忠実オンラインの音楽や動画を、さらに豊かなサウンドと大音量で楽しみたいとお考えでしょうか? そんなあなたには2.0chスピーカーシステムがぴったりです。このシステムは、サテライトと呼ばれる2つの小型スピーカーで構成されています。セットアップが簡単で、スペースもあまり取りません。 |
オーディオ用語集
2.0スピーカーシステム低音に制限はあるもののステレオサウンドを実現する、2つのスピーカー(サテライト)という基本構成。簡単に設置できるこのシステムにはサブウーファーが含まれていませんが、ほとんどのパソコンに対応しています。 |
2.1スピーカーシステムオーディオに若干臨場感を加えるサウンドシステム。2.0システムと同様に2つのサテライトが含まれますが、それにサブウーファーが加わっています。これにより、低音に深みが増し、より重厚なサウンドを楽しむことができます。設置は2.0システムと同じぐらい簡単ですが、サブウーファーの場所が必要です。 |
5.1デジタルデコーディング5.1スピーカーシステムフロントとリアにスピーカーを配置したサラウンドサウンドシステム。エンターテインメント空間に浸ることができます。左右フロントスピーカー、左右リアスピーカー、フロントセンタースピーカー、サブウーファーで構成されます。映画やゲームに没頭するには、理想的な選択肢です。 |
360°サウンド部屋のどこにいても調和のとれたサウンド。あらゆる方向に均一にサウンドを届けるフォワードファイアリングドライバーとバックワードファイアリングドライバーにより実現しています。オムニディレクショナルサウンドとも呼ばれます。 |
24/48 kHzエンコーディング6chダイレクト3つのステレオミニプラグジャック(3.5mm)を備えた入力デバイス。この入力デバイスは、パソコンの音声出力に接続するか、ステレオミニジャックまたはプラグを備えたヘッドフォン、iPodなどのデバイス用の3つのステレオ入力として使用できます。 |
96/24デコーディングDVDの音声にも使われる、スタジオクオリティをもつ音声でコードフォーマット。 |
AAAC(Advanced Audio Coding)MP3の後継形式。デジタルデータをデコードまたはエンコードするオーディオコーデックまたはデバイス。MP3より低ビットレートで高い品質のサウンドを実現します。MPEG-4 AACとも呼ばれます。 |
アクティブドライバースピーカーのメインドライバー(電磁コンポーネント)。サウンドを作り出すコンポーネントです。ドライバーを参照。 |
アンプ信号レベルを増幅するデバイス。通常は電圧、電流、またはその両方を増幅します。 |
アナログ信号通常、振動波として表される連続電気信号。数値ステップでの情報の離散ビットを特徴とするデジタル信号とは異なり、範囲内の任意の値を取ることができ、値と値の間をスムーズに移行します。 |
Apple LosslessApple Inc.が開発したデジタルデータをデコードまたはエンコードするオーディオコーデックまたはデバイス。デジタル音楽用のロスレスデータ圧縮方式です。ロスレスを参照。 |
BBass (低音域)20 Hzから200 Hzの範囲の.低いサウンドスペクトル。エンターテインメント空間に重低音や振動をもたらします。爆発音、チューバ、チェロ、ベース、ドラムなどがこの範囲に入ります。ローレンジとも呼ばれます。 |
Cセンターチャンネルサラウンドサウンドシステムのセンタースピーカー。モニターまたはテレビの上下に配置され、画面から話しかけられているように会話やボーカル部を再現します。 |
クリッピングアンプに過負荷をかけると発生するプチプチと聞こえるノイズ。 |
DDAC(デジタル-オーディオコンバーター)デジタルビットストリームをアナログ信号に変換して、スピーカーがサウンドに変えられるようにするデバイス。 |
dB(デシベル)サウンドの相対音量の単位。聴覚閾値は0dBです。ささやき声は15から25dBです。通常の話し声は65から70dBです。ライブのロック音楽は120dB以上です。ジェット機は約140から180dBです。140dBを超えるサウンドを聴くと耳が痛くなり、聴覚を損傷する可能性があります。 |
デッドゾーン複数の音波がお互いを消し合うため、スピーカーからのサウンドが小さくなる部屋の領域。 |
デジタル信号通常0と1で表されるオーディオ信号。デジタル信号は、サウンドに変える前にアナログ信号に変換する必要があります。 |
デジタル著作権管理(DRM)コンテンツの所有者がコンテンツの利用方法を決定してコントロールできるようにするテクノロジー。曲のコピー可能回数、許可される転送先デバイスタイプなどを設定できます。 |
Distortion (歪み)音楽信号を元の品質から変えてしまうもの。 |
Dolby® Digitalフロント左、フロントセンター、フロント右、リア左、リア右、そしてサブウーファーチャンネルで構成される5.1chオーディオ形式。サラウンドサウンド用のシステムの1つです。すべての処理をデジタルで行って、心地よいリスニング空間を作り出します。 |
ダウンファイアリングサブウーファーコーンが下を向いているサブウーファー。低音を部屋全体に届けます。 |
ドライバー魔法のコンポーネント。薄層の繊維または紙を動かすことで電気信号を空気中の音波に変換する電磁デバイス。通常、マグネットとボイスコイルから成ります。 |
DTS™DTSデコーダーは、ほとんどの主要ブランドの5.1chサラウンドプロセッサーで使用されています。 |
Eイコライゼーション(EQ)回路の周波数特性を意図的に変換してサウンドを変えること。ゲームや映画で低音域を強調したり、音楽で調和のとれたサウンドを実現したりするために行います。 |
FFLAC(Free Lossless Audio Codec)ロスレスオーディオ圧縮の1つのタイプ。MP3やAACなどのロシーコーデックとは異なり、オーディオストリームから情報を一切除去しません。そのため、オーディオコレクションのアーカイブや日常の再生に適しています。ロスレス、ロシーを参照。 |
Frequency (周波数)音波の1つの測定単位。常人の可聴範囲は約20から20,000Hz(20Hzから20kHz)です。低い数値は低周波数を示します。 |
FDDドライバー(Frequency Directed Dual Driver)各サテライトで同一の2つのフルレンジドライバーを使用するロジクール® のテクノロジー。特定の周波数を検出する特殊フィルターをドライバーの1つに適用して、サウンドフィールド内でのホットスポットやデッドゾーンの発生を防ぐために、必要に応じてそのドライバーでその特定の周波数を徐々にミュートします。その結果、スピーカーの全周波数帯のサウンド品質が向上します。 |
Frequency response (周波数特性)オーディオデバイスが再生可能な周波数の範囲。 |
フルレンジドライバーほとんどのサウンドスペクトルを再現できるように設計されたドライバー。 |
Hヘルツ(Hz)周波数の標準単位(サイクル/秒に相当)。1ヘルツ(Hz)は1秒当たり1サイクル、20Hzは1秒当たり20サイクルを表します。 |
ハイレンジ(高域)高いサウンドスペクトル。トレブル(高音域)とも呼ばれます。ハイレンジは、4,000Hzから20,000Hzまでです。.ベル、シンバル、ピアノの最高音部がこの範囲に入ります。 |
ホットスポット音波が増幅されるため、音量が大きくなり過ぎる部屋の領域。 |
Iインピーダンスωで表される電気抵抗の単位。 |
Jジッター電位変化により発生する信号同期のずれ傾向。オーディオ部分の重複やスキップの原因になります。 |
Lロングスローサブウーファー遠距離のサウンドレベルを上げるサブウーファー。 |
ロスレス圧縮データから元のデータとまったく同じものを再構築できるデータ圧縮の種類。 |
ロシー圧縮データから元のデータとまったく同じものを再構築できないデータ圧縮の種類。 |
ローレンジ(低域)低音域を参照。 |
MMatched quad micro-drivers (4つのマイクロドライバー)4つの同じマイクロドライバーのセット。コンパクトデザインでパワフルなサウンドを実現します。 |
Max-X™ ドライバーダイナミックレンジを広げ、低音域を改善し、歪みを低減するハイエクスカージョンドライバー。 |
ミッドレンジ(中音域)サウンドの中周波数。200Hzから4,000Hz。.人間の耳が最も敏感に反応する音域。ほとんどの声(ガラスが割れるような高音を除く)や楽器がこの範囲に入ります。 |
ミッドウーファー中周波数と一部の低周波数を再現するドライバー。 |
MP3ロシー圧縮のデジタルオーディオエンコーディング形式の定番。オーディオを表すために必要なデータ量を大幅に低減します(10分の1に圧縮)。ロシーを参照。 |
Muddy (濁り)明瞭でない、粗い、またはぼんやりとしたサウンド。 |
Nネットワーク音楽プレイヤーパソコンに保管されているデジタル音楽、インターネットラジオ放送、オンライン音楽サービスのトラックを、家のどの部屋にでもワイヤレスストリーミングするデバイス。ステレオスピーカーまたはパワードスピーカーに接続して使用するプレイヤー、またはスピーカーを搭載したオールインワンソリューションからお選びいただけます。 |
ネオジム製マイクロドライバー最も強力な永久マグネットである希土類金属製の小型ドライバー。 |
ノイズ不要なサウンドまたは歪み。 |
Noise isolation (遮音性)イヤフォンで音楽を聴いているときに外部のサウンドが入ってくるのを防ぐ機能。この機能により、近くの話し声を除去して音楽を聴くことができます。 |
OOggコーデック格納形式の1つのタイプ。 |
オーム(ω)スピーカーで発生し、アンプで認識される電気抵抗またはインピーダンスの単位。インピーダンスを参照。 |
オムニディレクショナルサウンド360°サウンドを参照。 |
Pパッシブクロスオーバーオーディオ信号を別々の帯域幅に分割して、各セグメントが適切なタイプのドライバーに割り当てられるようにするフィルター。例えば、ツイーターの高音域に低音域が混じらないようにします。このタイプのフィルターは、パッシブコンポーネントから成ります。 |
Peak power (最大出力)アンプが音楽的ピークで短時間のバーストとして出力可能な最大ワット数。これは精確な出力単位ではありません。スピーカーを比較する際には、標準化されているRMS出力の使用をお勧めします。 |
フェイズプラグデザイン
|
ポートスピーカーの低音域のレスポンスを強化するスピーカーキャビネットの開口部。 |
ポートエンクロージャー、ポートサブウーファーポートを使用して低周波数の音響効率を改善するタイプのスピーカーエンクロージャー。 |
プレッシャードライバー密封されたスピーカーキャビネット内に圧力を発生させてパッシブラジエーターを動かし、サウンドレベルを上げるドライバー。緊密で深みのある低音を効率的に作り出せます。 |
Rリアルタイムベースイコライゼーション
|
RMS(二乗平均平方根)標準的なアンプの測定単位。オーディオ信号またはその他の出力(AC)電圧の実効平均値を測定するために従来より使用されている尺度です。 |
RMS出力アンプにより生成可能な連続出力の値(ワット単位)。RMS値が高ければ高いほど、大きく高品質な音が出ます。この測定単位は最大出力よりはるかに精確です。 |
Sサテライト低音レスポンスが制限された小型スピーカー。 |
シールド加工マグネットが他の電子機器に干渉しないようにするデザイン。 |
S/N比(SNR)音楽信号に対するオーディオコンポーネント内のノイズの割合を示したもの。 |
Sound pressure level - 音圧レベル(SPL)聴覚閾値に対する相対音量測定単位。単位はdB(デシベル)。通常は0から140dBの範囲。140dBを超えると痛みを伴い、耳を損傷させる可能性があります。 |
サウンドステージさまざまな楽器や声の仮想ステージ内での位置の認識。 |
ステレオ2つ以上の関連オーディオ信号によって連続サウンドフィールドが聴いている人の中で広がるように感じられる錯覚。多くの場合、チャンネルが2つあることを示すために使用されます。 |
ステレオXLスピーカーの物理境界を超えてサウンドステージを拡張して、臨場感あふれるオーディオ空間を創出するロジクール® のテクノロジー。 |
サブウーファー非常に低い周波数(20から200Hz)を再現するために設計されたスピーカー。 |
スーパーレギュレーター
|
サラウンドサウンドエンターテインメント空間に浸らせる3次元のサウンドを作り出すマルチチャンネルのオーディオ再生。通常、映画やゲームで使用され、その中に自分が入り込んでいるような感覚になります。 |
TTHX®サラウンドサウンドシステムの一連の仕様。映画のサウンドが、映画製作会社の意図にできる限り忠実になるように設計されています。 |
トップファイア型アーマチュアコンパクトな広帯域ドライバーを使用して、高性能サウンドを実現する、Ultimate EarsR SuperFi 5/5viイヤフォンを内蔵したインナーイヤー型カスタムスピーカーデザイン。 |
トレブル(高音域)ハイレンジを参照。 |
トライアンプ各ドライバー(ウーファー、ミッドレンジ、ツイーター)にそれぞれ専用のアンプを搭載したデザイン。これにより通常、アンプに到達する前に信号をドライバー用により精確に調整できるため、サウンドが向上します。 |
ツイーターバイオリンやシンバルなどによって演奏される、音楽の最高の周波数(一般に2,000Hz以上)を再生するための、小型軽量ドライバー。 |
2ウェイスピーカーそれぞれ異なる周波数帯専用の2つの異なるドライバーを搭載したスピーカー。 |
VVirtual Surround Sound(仮想サラウンドサウンド)Dolby Digital 5.1チャンネルとDolby Surround (Pro Logic)を2chオーディオにダウンミックスすることで、2個のスピーカーのみで豊かなサラウンドサウンド空間を実現するテクノロジー。 |
WWAV(WAVE)PCにオーディオを保管するための、MicrosoftとIBMによるオーディオファイル形式標準。 |
ワット電流に電圧を乗じて求められる出力測定単位。アンプの電源出力を定量化するために使用されます。 |
WMA(Windows Media Audio)Microsoftによって開発された独自圧縮オーディオファイル形式。 |
WMA LosslessMicrosoftによって開発されたロスレス圧縮オーディオファイル形式。ロスレスを参照。 |
Woofer (ウーファー)低音域の周波数を再生するドライバー。サブウーファー、2ウェイスピーカー、3ウェイスピーカーで使用できます。 |
保証情報
- 2年間保証
パッケージ内容
- スピーカー本体(サテライトスピーカー×2、サブウーファー×1)
- 取扱説明書
- 保証書
型番
- 型番 Z523BK
スペック
- 製品名 英語 : Logicool Speaker System Z523
- 製品名 日本語 : ロジクール スピーカー システム Z523
- 型番 : Z523BK
- 品番 : 980-000324
- JANコード : 4943765034056
- ロジクールストア価格 : 9,980円 (税込)
- 発売予定日 : 2009/8
- 保証期間 : 2年
- チャンネル数 : 2.1ch
- 本体 サイズ(W x D x H) cm
サテライト : 8.6 x 13.2 x 19.5
サブウーファー : 22.9 x 24.1x 25.4 - 色 : ブラック
- 本体重量 g : 4480(ACアダプタ除く)
- ケーブル長 cm
電源ケーブル : 200
オーディオ入力ケーブル : 200
スピーカー間ケーブル : 200(サブウーファーとサテライト間) - 定格出力 (RMS) : 40W (9.5W + 9.5W + 21W)
- 周波数特性 : 48Hz - 20,000Hz
- 仕様ユニット
サテライト : フルレンジドライバー x 2
サブウーファー : ダウンファイアリングドライバー x 1、プレッシャードライバー x 1 - インターフェイス
入力1 : 3.5mmステレオミニプラグ x 1
入力2 : 2チャンネルピンジャック(RCA) x 1
入力3 : 3.5mmステレオミニジャック x 1
出力(ヘッドフォン用) : 3.5mmステレオミニジャック x 1 - 電源 : AC 100V-240V (50/60Hz) 550mA
- 防磁設計 : 対応
- その他 : 360°サウンド対応
受賞歴
Z523メディア掲載レビュー(評価)記事リスト
- ガジェット通信(2009/8/28)
記事タイトル: ホントに部屋のどこにいても聴こえる!ロジクール『360°サウンド』採用スピーカー製品レビュー
http://getnews.jp/archives/27001
Ultimate Earsで、プロミュージシャンのように聴く
Ultimate Earsのイヤフォンなら、ミュージシャンが意図した通りのサウンドに忠実に、そのままに聴くことができます。
特集ページへ>
数量限定
アウトレットセール開催中
オンラインストアでは、数量限定にてアウトレットセールを開催中です。また、5,000円以上ご注文いただくと、送料が無料に!
アウトレットはこちら






ロケーションを変更