IE8/IE9/IE10は現在サポートされていません。弊社のサイトを閲覧するには、より新しいブラウザを使用してください。

プレスリリース

ロジクール、コンサートの臨場感をライブに再現する最高級イヤフォン
Ultimate Ears TripleFi 10を出荷開始

 
トリプル バランスド アーマチュアを贅沢に搭載し高品位サウンドを実現
iPhoneでの通話にも対応したインラインマイク搭載TripleFi 10viも同時出荷

2009年3月3日
株式会社ロジクール

株式会社ロジクール(本社: 東京都港区、代表取締役社長: ケン・オーバーマン)は、両チャンネルに3基ずつのハイクオリティ アーマチュアを搭載したハイエンド イヤフォン Ultimate Ears TripleFi 10(型番: TF10PRO)、および、同イヤフォンにインラインマイク、マルチコントローラを搭載し、アップル社iPhone(iPhone)に対応したモデルUltimate Ears TripleFi 10vi(型番: TF10V)の出荷を 2009年3月より開始しました。価格はオープンプライスで、ロジクールオンラインストアでの販売予定価格は、TF10PROが49,800円(税込)、FT10Vが51,800円(税込)です。両製品は、ロジクールオンラインストア( http://store.logicool.co.jp )および全国のアルティメット イヤーズ製品取扱店で順次販売されます。

ロジクールの本社Logitechのバイスプレジデントであり、Ultimate EarsのジェネラルマネージャーのPhilippe Depallens(フィリップ・デパレンス)は「 TripleFi 10イヤフォンは、Ultimate Earsのユニバーサルフィット イヤフォンとして、クラス最高峰の広い周波数特性を提供します。TripleFi 10イヤフォンで好きな音楽を聴くと、まるで好きなミュージシャンのレコーディングに立ち会っていると錯覚してしまうほど素晴らしい体験ができます」と述べています。

TripleFi 10は、細部まで正確な解像度の高いサウンドを実現するために、特許技術であるデュアルボア構造と3基のアーマチュアによる2ウェイ3ドライバーデザインを採用しています。2基の中低音域専用ハイクオリティ アーマチュアからは、厚みのある豊かな低音とシルクのようにスムーズな中音域を再生し、3基目のアーマチュアからは透明感のある繊細な高音域を再生します。

TripleFi 10には、快適なフィットと高いノイズ アイソレーション性能(遮音性)を実現するため、サイズ、素材の異なるイヤーチップが同梱されています。S、M、LのソフトシリコンイヤーチップとComply™(低反発ポリウレタン)フォームチップから最適なものを選んで装着することで、快適なフィット感と、最大26dBの遮音性を実現しました。また、ミュージシャンがステージ上で使用しても外れにくいように開発されたワイヤー入りケーブル(イヤーループデザイン)を採用しているので、ジョギングやジムでのワークアウトなどでの使用にも適しています。TripleFi 10には、ステレオ標準プラグ変換アダプタ、クリーニングツール、コンパクトなプレミアムメタルケースなども付属します。

iPhoneやBlackBerry®などのスマートフォンを使っているユーザー向けに、マルチファンクションボタンを搭載したモデル、TripleFi 10viも用意しています。このボタンで、電話の受話/終話、および音楽やビデオの再生/一時停止の操作が簡単に行えます。また、便利な小型インラインマイクにより、クリアな音質のハンズフリー通話も可能です。

製品概要
製品名(英語) Ultimate Ears TripleFi 10 Ultimate Ears TripleFi 10vi
製品名(日本語) アルティメット イヤーズ
トリプルファイ10
アルティメット イヤーズ
トリプルファイ10ブイアイ
型番 TF10PRO TF10V
JANコード 4943765033776 4943765033783
出荷開始時期 2009年3月
価格 オープンプライス
保証期間 1年
ガンメタルブルー
本体重量 (ケーブル含む) g 17
ケーブル長 cm 115
イヤフォンタイプ インナーイヤー(カナル型)
ドライバータイプ バランスド アーマチュア トリプルドライバー
入力感度
dB SPL/mW (1kHz)
117
周波数特性 Hz 10-17k
ノイズアイソレーション
(遮音性) dB
26
インピーダンス Ω (1kHz) 32
入力端子 3.5mmステレオミニ (金メッキ)
マイク なし あり(iPhone、BlackBerry®対応)
感度 : -40dBv/Pa (1kHz)
コントローラ なし あり(iPhone、BlackBerry®対応)


Ultimate Earsについて
Ultimate Earsは、ミュージシャンが意図した通りのサウンドを忠実に再生するリスニング デバイスを製造しています。Ultimate Earsは、Logitech International S.A.(SIX: LOGN / NASDAQ: LOGI)(日本ではロジクール)の1つの製品部門で、プロミュージシャン向けのカスタム インイヤ モニター業界をリードするサプライヤーであると同時に、コンシューマ市場向けの高級イヤフォン・ヘッドセットのプロバイダーでもあります。
ロジクールについて
日本市場におけるパーソナルペリフェラル(周辺機器)のリーディングカンパニーである株式会社ロジクールは、PCナビゲーション、インターネットコミュニケーション、デジタルミュージック、ホーム・エンターテインメントコントロール、ゲームやワイヤレス機器の分野で革新的なパーソナルペリフェラルを提供し続ける世界のリーディングカンパニーであるLogitech International S.A.が100%出資している日本法人です。Logitech International S.A.は、1981年に設立し、スイス証券取引所(SIX:LOGN)とNASDAQ Global Select Market(LOGI)に上場しているスイスの企業です。
詳細な情報はwww.logicool.co.jp でご覧いただけます。
<報道関係者からのお問い合わせ先>
ロジクール プレスホットライン 担当:野村、坂本
TEL: 03-5445-1276 FAX: 03-5427-7322
E-Mail: logicool.press@webershandwick.com
<一般の方のお問い合わせ先>
ロジクール・カスタマー・リレーションセンター
TEL: 050-3786-2085 FAX: 03-3375-6490
E-Mailサポート: http://www.logicool.co.jp/contact/

* 記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。
* ロジクールは、株式会社ロジクールの登録商標です。
* 仕様は予告なしに変更される場合があります。

TripleFi 10のプレスリリースの製品を見るにはこちらから

Press Release Archive

 

最近のニュース

 
ランナーによる、ランナーのために設計されたワイヤレススポーツイヤホン 「Jaybird FREEDOM2 WIRELESS SPORT HEADPHONES」 限定新色(ブルー)を11月24日に販売開始 数々のプロ選手を輩出したeスポーツプレイヤーの登竜門 「Logicool G CUP 2017」決勝戦の開催概要が決定! 12月31日(日)14:00からベルサール高田馬場にて 超小型ワイヤレスイヤホン「Jaybird FREEDOM 2」と スマートウォッチ「Polar M600」のバンドルモデルを150セット限定発売 パソコン、タブレット及びスマートフォンからワイヤレスで最大2台まで接続できる プレミアムBluetooth®スピーカー ロジクール MX SOUND(ZX1000)を11月2日に発売 シミュレータ用周辺機器デバイスの「Saitek」をLogicool Gブランドから ゲーミングデバイス7機種を11月9日(木)より発売開始 Logitech Delivers Strong Q2 Sales and Profit Growth 元レーシングドライバー「ドリフトキング(ドリキン)」こと土屋圭市とコラボレーション ドリキンの助手席に乗っているような体験ができるVR動画 「Ride with the Drift King」を公開 調査・コンサルティング会社のフロスト&サリバンが選定する 2017年度「Asia Pacific Video Conferencing Price/Performance Leadership Award」(アジア・太平洋地域 ビデオカンファレンス部門「プライス/パフォーマンス リーダーシップ賞」)を受賞 ギンガシステム株式会社の簡単ビデオ会議システム 「LoopGate1000」に ロジクールのビデオカンファレンスカテゴリのカメラ3製品が パッケージソリューション製品として採用決定 迫力がありクリアで広がりのある音を奏でるトレーニングの最強パートナー ランナーによる、ランナーのために設計された完全ワイヤレス スポーツイヤホン 「Jaybird RUN TRUE WIRELESS SPORT HEADPHONES」 9月25日に販売開始

ロジクール関連情報

 

世界中で受賞しているアワード 社会と環境への責任