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ケーススタディ:Randstadがロジクール会議室ソリューション(Google Meet用)を標準化

ケーススタディ

Randstad

Randstadが新本社でロジクール会議室ソリューション(Google Meet用)を標準化

Randstad、Google MeetおよびロジクールRallyセットアップ

概要

Randstadは人材サービス業界のグローバルリーダーで、38,000人以上の従業員を抱え、4,861ヶ所のオフィスを構え、38の市場に参入しています。 

Randstadは最近、スウェーデンのストックホルムに新しい本社を開設し、この際にビデオコラボレーション インフラストラクチャが標準化されることになりました。Randstadは2つの指針に基づいて、ロジクール会議室ソリューション(Google Meet用)を選択しました。1)シンプルなソリューション、2)すべての場所で同じユーザー体験を生み出す。

Randstadロゴ

ウェブサイト
WWW.RANDSTAD.COM

業界
人材

場所
ストックホルム(スウェーデン)

ソリューション
Logicool® Rally
Logicool Group
Logicool Tap

ソフトウェア
Google Meet

「私たちのGoogle Meet会議室ソリューションに対する主な成功要因は、’ボタンを押す’というシンプルな操作と、すべての場所で同じセットアップにすることです。」

Johan Schönqvist
ITマネージャー、インフラストラクチャ

課題

最近までRandstadは、ビデオコラボレーションは費用がかかり、不安定で、拡張が難しいものであると考えていました。同社は、制限されたスケールでいくつかのソリューションを探索し、後に望ましいソフトウェアプラットフォームとしてGoogle Meetに移行しました。 

2020年4月、Randstadは、スウェーデンのストックホルムに、4400 sqmの新しい本社を開きました。計画段階中、彼らは、ユーザーにとってビデオ会議をできる限りシンプルにし、すべての会議スペースで同じ体験を提供するために、施設全体でGoogle Meet対応のハードウェアコンポーネントを標準化する必要性を認識しました。

ロジクールRally製品画像

ロジクールRALLY

ソリューション

Randstadは、新しいストックホルムオフィス全体で、2種類のロジクール会議室ソリューション(Google Meet用)を標準化しました。両方の構成では、ワンタッチで参加できる機能、常時オンの素早さ、そして部屋中央のコントロールを提供するロジクールTapコントローラーを使用します。 

小さい会議室では、Randstadは、一体型の利便性、4k Ultra HDおよびフル装備のスピーカーシステムを備えるMeetUpを選びました。社内フードコードを含めた大きい会議スペースには、スタジオ品質のビデオと簡素化されたオーディオ拡張性を提供するRallyが選ばれました。.

Meetup

ロジクールMEETUP

結果

ロジクール会議室ソリューション(Google Meet用)は、新しいストックホルム施設などで、ユーザーによって積極的に導入されるようになりました。すべての会議スペースで同じハードウェア構成を展開することで(TapとMeetUpまたはRally)、Randstadはビデオ コラボレーションを普及させ、非常に簡単にし、すべての場所で一貫性をもたせることができました。

ユーザーは、大または小会議スペースに入り、トレーニングやサポートなしに、ワンタッチでビデオ会議を開始できるようになりました。操作はアプリの起動と同じように簡単です。

Tap

ロジクールTAP

推奨製品

ロジクールTap

Tap

職場でのコラボレーション向けタッチコントローラ

Rally製品イメージ

Rally

自動カメラコントロール搭載のプレミアムUltra-HDカンファレンスカム システム

Meetupカンファレンスカム

MEETUP

超広角レンズ搭載の一体型カンファレンスカム(小会議室用)

あらゆるスペース向けのビデオ会議。

ロジクールビデオ会議製品が、ビジネス環境で

実装されている様子をご覧ください。